秋山のUIの解読がほぼ完了.基本的にJSPで入力した値をサーブレットで処理し,別のJSPに遷移させるという仕組みで動作してるっぽい,って当たり前か(´・ω・`) あと,時刻表示やボタンの表示/非表示などの処理はやっぱりJavaScriptで動作してる模様.サーブレットと併せてJavaScriptの勉強もしないとなぁ……
明日は例の門外不出のUIの解読に取り掛かる予定(`・ω・´)
2008年10月12日
2008年9月13日
UI出力ファイルのフォーマット
あきたやんのためにとーこー ボルトボルト(。・ω・。 )
info1.txt
システム作動フラグ(0,1を切り替え)
使用人数
使用目的(1:MTG2:TASK,3:CHAT,4:RSC,5:ETC)
info2.txt
光環境変更フラグ(0,1を切り替え)
目標照度
目標色温度
処理内容(0:通常処理,1:プレゼン(白色),2:プレゼン(電球色),3:消灯,4:復帰処理,5:自動減光,6:自動消灯)
※使用目的に関しては今後増える可能性大
info1.txt
システム作動フラグ(0,1を切り替え)
使用人数
使用目的(1:MTG2:TASK,3:CHAT,4:RSC,5:ETC)
info2.txt
光環境変更フラグ(0,1を切り替え)
目標照度
目標色温度
処理内容(0:通常処理,1:プレゼン(白色),2:プレゼン(電球色),3:消灯,4:復帰処理,5:自動減光,6:自動消灯)
※使用目的に関しては今後増える可能性大
2008年9月9日
照度・色温度からDuty比を重回帰分析で算出
目標照度と目標色温度から各Duty比を算出する数式を回帰分析を用いて作成しよー(`・ω・´)
とのこと……
めんどくさいネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず,目的変数をDuty比(白色・電球色は別々に),説明変数を照度・色温度として,重回帰分析を行うことで求まる数式から,各Duty比の算出すると……
やたらめったら誤差がでまくる(´;ω;`) こんなの使えねーよヽ(`Д´#)ノ
仕方ないから,分析の手法を変える
・目的変数をDuty比から光度(%の方)に変える
・白色と電球色の光度の和を,照度の回帰分析で算出(照度は光度和に依存するため)
・白色と電球色の光度の比を,照度と色温度の重回帰分析で算出
これで無理やったらあとはもう死しか残ってない……(´・ω・`)
とのこと……
めんどくさいネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず,目的変数をDuty比(白色・電球色は別々に),説明変数を照度・色温度として,重回帰分析を行うことで求まる数式から,各Duty比の算出すると……
やたらめったら誤差がでまくる(´;ω;`) こんなの使えねーよヽ(`Д´#)ノ
仕方ないから,分析の手法を変える
・目的変数をDuty比から光度(%の方)に変える
・白色と電球色の光度の和を,照度の回帰分析で算出(照度は光度和に依存するため)
・白色と電球色の光度の比を,照度と色温度の重回帰分析で算出
これで無理やったらあとはもう死しか残ってない……(´・ω・`)
2008年8月17日
2008年8月7日
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