M1木田さんにJSPについてたくさん教えてもらった(。・ω・。 )
もう奈良に足を向けて寝られないネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず,eclipseでの初期設定について書いてく.eclipse及びtomcatは既にインストール済みであることを前提とする.
1. ワークベンチを選択後の画面(javaプログラミングする時の画面)で,右上のパースペクティブを開くボタンをクリックし,その他の一覧の中からjavaEEを選択.ちなみに,javaEEはWEB開発用のワークスペース……らしい
2. 左上のタブからファイル-新規を選択し,サーバー-サーバーを選択.
3. サーバータイプを選択では,tomcat v6.0サーバを選択.
4. tomcatのインストールディレクトリの選択では,参照ボタンからtomcat6.0のフォルダを選択(eclipseのインストール先と同じフォルダ階層にある)
以上の手順により,サーバーが立てられる.
この後,新規-動的webプロジェクトからプロジェクトを生成し,サーブレットやjspを開発していく.
ちなみに,eclipseには,Vectorで配信しているEclipse Pleiades All in One Javaを使うとよい.eclipseがversion3.4.1である上,tomcatが既に入っているので,あとでインストールする手間が省ける.
2008年10月9日
2008年10月6日
統計解析用言語
なべとーさんの危険極まりないリンクも消滅したようなので久々にとーこー(`・ω・´)
何回か前の研究ミーティングでKC101で構築中の会議システム(現在は完成済み)のアルゴリズムに,事前実験データの探索じゃなくて非線形重回帰分析使えってことになった.(ちなみに,あきたやんは探索でもオッケーだった!理不尽……(´;ω;`))
ただの線形回帰分析ならともかく非線形のしかも重回帰分析なんぞ,エクセルでも出来ないし,自分で処理プログラム組めるわけないので,自動で重回帰分析してくれるソフトないかなーと探してみつけたのが,Rっていう統計解析用言語.結構,幅広く使われているみたいでネット探せばごろごろ参考サイトが出てくる出てくる.
とりあえず今参考にしてるサイトをメモ代わりに書いとく.
・http://www.okada.jp.org/RWiki/?RjpWiki
・http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r.html
・http://www1.doshisha.ac.jp/~mjin/R/index.html
ちなみに,Rは,オープンソースの統計解析向けプログラミング言語なんだそう.JavaとかC++のプログラムで呼び出すこともできるようなので,後々何かの役に立つかもしれない(。・ω・。 )
何回か前の研究ミーティングでKC101で構築中の会議システム(現在は完成済み)のアルゴリズムに,事前実験データの探索じゃなくて非線形重回帰分析使えってことになった.(ちなみに,あきたやんは探索でもオッケーだった!理不尽……(´;ω;`))
ただの線形回帰分析ならともかく非線形のしかも重回帰分析なんぞ,エクセルでも出来ないし,自分で処理プログラム組めるわけないので,自動で重回帰分析してくれるソフトないかなーと探してみつけたのが,Rっていう統計解析用言語.結構,幅広く使われているみたいでネット探せばごろごろ参考サイトが出てくる出てくる.
とりあえず今参考にしてるサイトをメモ代わりに書いとく.
・http://www.okada.jp.org/RWiki/?RjpWiki
・http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r.html
・http://www1.doshisha.ac.jp/~mjin/R/index.html
ちなみに,Rは,オープンソースの統計解析向けプログラミング言語なんだそう.JavaとかC++のプログラムで呼び出すこともできるようなので,後々何かの役に立つかもしれない(。・ω・。 )
2008年9月13日
UI出力ファイルのフォーマット
あきたやんのためにとーこー ボルトボルト(。・ω・。 )
info1.txt
システム作動フラグ(0,1を切り替え)
使用人数
使用目的(1:MTG2:TASK,3:CHAT,4:RSC,5:ETC)
info2.txt
光環境変更フラグ(0,1を切り替え)
目標照度
目標色温度
処理内容(0:通常処理,1:プレゼン(白色),2:プレゼン(電球色),3:消灯,4:復帰処理,5:自動減光,6:自動消灯)
※使用目的に関しては今後増える可能性大
info1.txt
システム作動フラグ(0,1を切り替え)
使用人数
使用目的(1:MTG2:TASK,3:CHAT,4:RSC,5:ETC)
info2.txt
光環境変更フラグ(0,1を切り替え)
目標照度
目標色温度
処理内容(0:通常処理,1:プレゼン(白色),2:プレゼン(電球色),3:消灯,4:復帰処理,5:自動減光,6:自動消灯)
※使用目的に関しては今後増える可能性大
2008年9月9日
照度・色温度からDuty比を重回帰分析で算出
目標照度と目標色温度から各Duty比を算出する数式を回帰分析を用いて作成しよー(`・ω・´)
とのこと……
めんどくさいネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず,目的変数をDuty比(白色・電球色は別々に),説明変数を照度・色温度として,重回帰分析を行うことで求まる数式から,各Duty比の算出すると……
やたらめったら誤差がでまくる(´;ω;`) こんなの使えねーよヽ(`Д´#)ノ
仕方ないから,分析の手法を変える
・目的変数をDuty比から光度(%の方)に変える
・白色と電球色の光度の和を,照度の回帰分析で算出(照度は光度和に依存するため)
・白色と電球色の光度の比を,照度と色温度の重回帰分析で算出
これで無理やったらあとはもう死しか残ってない……(´・ω・`)
とのこと……
めんどくさいネー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず,目的変数をDuty比(白色・電球色は別々に),説明変数を照度・色温度として,重回帰分析を行うことで求まる数式から,各Duty比の算出すると……
やたらめったら誤差がでまくる(´;ω;`) こんなの使えねーよヽ(`Д´#)ノ
仕方ないから,分析の手法を変える
・目的変数をDuty比から光度(%の方)に変える
・白色と電球色の光度の和を,照度の回帰分析で算出(照度は光度和に依存するため)
・白色と電球色の光度の比を,照度と色温度の重回帰分析で算出
これで無理やったらあとはもう死しか残ってない……(´・ω・`)
エクセルで重回帰分析
重回帰分析自体はエクセルで自動で実行してくれるから結構便利(。・ω・。 )
・初期設定
ツール→アドイン
分析ツールタブにチェックを入れる
・実行の仕方
入力Y範囲に目的変数を入れる
入力X範囲に説明変数を入れる
説明変数が複数ある場合,それらのデータは隣り合わせに配置しておくこと
・初期設定
ツール→アドイン
分析ツールタブにチェックを入れる
・実行の仕方
入力Y範囲に目的変数を入れる
入力X範囲に説明変数を入れる
説明変数が複数ある場合,それらのデータは隣り合わせに配置しておくこと
2008年8月17日
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